情報公開

学園データ

2026年5月1日現在

教職員数

学園本部

学園本部 11名

大学院・大学(教員数)

大学院 法学研究科 18名
会計学研究科 12名
人間生活科学研究科 24名
学部 経済学部 22名
経営学部 29名
法学部 20名
人間生活科学部 32名
院・学部非常勤                                                                        114名
合計 217名

(注1)法学研究科・会計学研究科及び人間生活科学研究科の教員は、学部からの併任(合計には含めず)。
(注2)人間生活科学部には助手を含む。                                                                                      

大学院・大学(職員数)

常勤 72名
非常勤 42名
合計 114名

高校・中学(教員)

名経大市邨高校 名経大市邨高校 84名
高校 非常勤 31名
名経大市邨中学 18名
中学 非常勤 3名
名経大高蔵校 名経大高蔵高校 86名
高校 非常勤 20名
名経大高蔵中学 15名
中学 非常勤 3名
合計 260名

高校・中学(職員)

名経大市邨高校 名経大市邨高校 10名
高校 非常勤 8名
名経大市邨中学 2名
中学 非常勤 0名
名経大高蔵校 名経大高蔵高校 7名
高校 非常勤 5名
名経大高蔵中学 1名
中学 非常勤 0名
合計 33名

幼稚園(教職員)

幼稚園 21名

学生・生徒・園児数

名古屋経済大学大学院(学生数)

法学研究科 法学専攻(修) 112名
企業法学専攻(博後) 0名
会計学研究科 会計学専攻(博前) 17名
会計学専攻(博後) 0名
人間生活科学研究科 幼児保育学専攻(修) 0名
栄養管理学専攻(修) 0名
合計 129名

名古屋経済大学(学生数)

経済学部 現代経済学科 624名
経営学部 経営学科 690名
法学部 ビジネス法学科 485名
人間生活科学部 教育保育学科 164名
管理栄養学科 189名
合計 2,152名

(注) 令和8年4月から、経済学部現代経済学科,経営学部経営学科及び人間生活科学部教育保育学科は入学定員を変更。
経済学部現代経済学科 150名 → 160名
経営学部経営学科 150名 → 170名
人間生活科学部教育保育学科 100名 → 50名

高等学校(生徒)

名経大市邨高校 普通科 1,358名
名経大高蔵高校 商業科 214名
普通科 1,208名
合計 2,780名

中学(学生)

名経大市邨中学 264名
名経大高蔵中学 173名
合計 437名

名経大附属市邨幼稚園(園児)

名経大附属市邨幼稚園 75名

教育施設の概要

2024年4月1日現在

名古屋経済大学・大学院
(愛知県犬山市)
校地面積 207,201.95m2
校舎面積 59,430.16m2
名古屋経済大学大学院・名古屋経済大学
名駅サテライトキャンパス
(名古屋市中村区)
校地面積 336.60m2
校舎面積 2,726.94m2
名古屋経済大学市邨高等学校
名古屋経済大学市邨中学校
(名古屋市千種区)
校地面積 42,222.66m2
校舎面積 21,040.22m2
名古屋経済大学高蔵高等学校
名古屋経済大学高蔵中学校
(名古屋市瑞穂区)
校地面積 28,063.00m2
校舎面積 20,869.77m2
名古屋経済大学附属市邨幼稚園
(愛知県犬山市)
校地面積 4,229.68m2
校舎面積 1,203.11m2

情報公開

一般事業主行動計画

学校法人市邨学園一般事業主行動計画(次世代育成推進法関係)

学校法人市邨学園の教職員が仕事と子育てを両立させることができ、より働きやすい環境を作ることによって、すべての教職員がその能力を十分に発揮できるようにするため、次のように行動計画を策定する。

1.計画期間
令和6年4月1日から令和11年3月31日まで(5年間)
2.内容
目標1 妊娠・出産・子育てに係る諸制度の周知と利用促進
[対策] 妊娠・出産・子育てに関する諸制度について改めて教職員に周知徹底するため、教職員向けの諸制度取得のためのガイドブック等の整備を進め,その利用促進を図る。

目標2 年次有給休暇の取得促進
[対策] 雇用者としての義務である年間5日の年次有給休暇の取得も含め、教職員が休暇を取得しやすい環境づくりに努める。

目標3 超過勤務削減のための施策の実施
[対策] 労働時間の適正な管理体制の整備に努めるとともに、業務内容の見直し、改善等による業務負荷の平準化を図り、超過勤務の削減を図る。

学校法人市邨学園一般事業主行動計画(女性活躍推進法関係)

学校法人市邨学園の教職員が仕事と子育てを両立させることができ、より働きやすい環境を作ることによって、すべての教職員がその能力を十分に発揮できるようにするため、次のように行動計画を策定する。

1.計画期間
令和8年4月1日から令和13年3月31日まで(5年間)
2.内容
目標1 法人全体及び設置各校における全教員に占める女性教員の割合50%を目標とする
[対策] 設置各校における教員の採用時に女性が満たしにくい募集・採用条件等がないか見直しを進める。

目標2 産前・産後休業、育児休業の他、産後パパ育休等、育児休業制度の周知・啓発を進め、その積極的な取得を促し、引き続き女性の教職員の育児休業取得率100%を維持するとともに、男性教職員の育児休業取得率の向上を目指す
[対策] 産前・産後休業、育児休業や産後パパ育休等、男女それぞれがともに育児に参画することが促進されるよう、女性活躍推進法のみならず、育児・介護休業法の改正に伴う男性の育休制度の周知・啓発を進め、積極的な取得を促し、令和6年度の女性教職員の育児休業の取得率が100%であったことを踏まえこれを維持するとともに、男性教職員の育児休業取得率向上を目指す。

目標3 設置各校における女性管理職の登用を推進する
[対策] 設置各校における管理職については、学校ごとの特殊性等を鑑みつつも、その登用の推進に努める。

女性の活躍に関する情報の公表

女性労働者に対する職業生活に関する機会の提供の項目

  年 度 率・割合
全教員に占める女性教員の割合 令和8年3月 34.6%
全職員に占める女性職員の割合 令和8年3月 51.4%
全教員に占める女性管理職教員の割合 令和8年4月 10.0%
全職員に占める女性管理職職員の割合 令和8年4月 18.8%
全教職員における男女の賃金の差異
(女性の賃金/男性の賃金)
令和7年度
(令和7年4月1日~令和8年3月31日)
79.3%
専任教職員における男女の賃金の差異
(女性の賃金/男性の賃金)
令和7年度
(令和7年4月1日~令和8年3月31日)
91.5%
非常勤教職員における男女の賃金の差異
(女性の賃金/男性の賃金)
令和7年度
(令和7年4月1日~令和8年3月31日)
77.1%

※ 管理職の対象は以下のとおりとなります。
     ・教員
       大学:学長,副学長,研究科長,学部長
       高校・中学:校長,副校長,教頭
       幼稚園:園長,副園長
     ・職員
      大学・幼稚園:事務局長,部長,主幹,副部長・室長
      高校・中学:事務局長,事務長,部長,副部長  

※ 男女の賃金の差異の付記事項
    対象期間         :  令和7年度(令和7年4月1日~令和8年3月31日)
    専任教職員      :  俸給表適用者
    非常勤教職員   : 上記専任教職員以外の者
    賃金                : 通勤手当を除く

職業生活と家庭生活との両立の項目

  年 度 率・割合
在職者に占める男女の勤続年数の差異
(女性平均勤続年数/男性平均勤続年数X100)
令和8年3月 130.0%
男性の育児休業取得率 令和7年度 25.0%
女性の育児休業取得率 令和7年度 100.0%

※ 「男性の育児休業取得率」は,「育児・介護休業法」に定める「男性の育児休業等の割合」に関する情報公表内容を兼ねます。

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